工場長からのレイプ2
たどり着いた先は、何とラブホテルだったので、一体どういうことなのか工場長に聞いてみると、「僕と今からエッチなことをしてくれたら、リストラの対象から外してあげるけど、どうする?」と言われました。
もちろん、私としてはこんなオッサンとエッチなど、したくもありませんでしたが、仕事を失うわけにはいかない私は、泣く泣く工場長のエッチに応じるしかなかったのです。
ホテルへ着くと、早速工場長が服を脱いで、「じゃあまずはチンポをしゃぶってもらおうか」と言われました。
洗ってもいないチンポをしゃぶるのは、本当に苦痛でしたが、これも仕事のためでした。
今度は、ベッドの上に寝かせつけられ、両手を縄で縛られました。
そして、キスを無理やりされたり、アソコをかき回されたりして、極めつけは生で挿入されたのです。ゲイ
工場長からのレイプは3時間ほど続き、まさに地獄の3時間でしたが、これで仕事を辞めなくて済むと、ほっとした部分もありました。
しかし工場長は、「とりあえず、しばらくの間はクビにはしないけど、リストラの対象からは外すつもりはないから、これからも僕のエッチには付き合ってね」と言われたのです。
つまり仕事をリストラされないためには、これからも工場長からのレイプには、耐え続けなければならないのです。
それ以来、月に2回の割り合いで、工場長からはレイプされていますが、仕事のためなら仕方が無いと、日々苦痛に耐えています。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:日記